PR

格安SIM7社比較 乗り換えるだけで固定費を7000円安くする

アイキャッチ Uncategorized
記事内に広告が含まれています。
この記事がおススメの方

大手キャリアを利用していて毎月のスマホ代が5000円以上の方

スマホ代が高いと感じていませんか?

私は以前はdocomoを利用していた際毎月の支払いが10000円となっていました。

ですが格安SIMに乗り換えることで毎月の支払いが3000円以下に

格安スマホ使用料
約13GB

私は楽天mobileだからポイントで支払って現金での支払いが0にできているよ♪

私の場合は7000円もスマホ代が安くなりました。

  • だけど格安SIMって実際使い勝手はどうなの?
  • いろんな会社があるけどどこがおススメか知りたい

そんな方向けに格安SIMと大手キャリアの違いいくつかのメーカーの料金を含む特徴についてまとめていきます。

この記事を読むことで毎月のスマホ代を下げて何もしなくても家計に余裕を作ることができます。

格安SIM7社比較

スマホ

格安SIMを選ぶ基準としてau、docomo、ソフトバンクとどの回線を利用しているのかを採用する方も多いのではないでしょうか。

そんな方向けに各回線別に7つの格安SIMを紹介していきます。

今回紹介する格安SIM一覧
  1. UQモバイル
  2. J:COM
  3. ahamo
  4. LIBMO
  5. LINEMO
  6. Y!mobile
  7. 楽天モバイル

※表示価格は税込み価格です。

枠内の青色の文字をタップでそのページにジャンプできます。

au回線の格安SIM

UQモバイル

料金プラン

通常自宅セット割
繰り越しプランS+5G1628円(3G/月)990円(3G/月)
繰り越しプランM+5G2728円(15G/月)2090円(15G/月)
繰り越しプランL+5G3828円(25G/月)2970円(25G/月)

通話オプション

  • 通話放題:1980円/月【国内通話24時間かけ放題】
  • 通話放題ライト:880円/月【1回10分以内の国内通話24時間かけ放題】
  • 通話パック:550円/月【最大60分/月の国内通話が低額】

※通話料は通常22円/30秒

J:COM MOBILE

料金プラン

1~5GB1078円/月
5~10GB1628円/月
10~20GB2178円/月
20~30GB2728円/月

通話オプション

  • かけ放題:月額550円【5分/回】
  • かけ放題:月額1650【60分/回】

※通話料は通常22円/30秒

(PR)J:COM MOBILEに申し込む

UQモバイルとJcomどっちがいいの?

UQモバイルは、高速なデータ通信を重視し、シンプルな料金プランや低価格の端末を求める方におすすめです。特に、都市部や人口の密集した地域での利用を考えている方に向いています。

また、家族がいて以下のインターネット、もしくは電気を利用、乗り換えを検討中の方はセット割の対象になるのでおススメです。

※【auひかり、J:COMケーブルテレビ、au・UQのホームルーターもしくはmobileルーター】

【auでんき】

Jcomはケーブルテレビ事業を行っておりネットやテレビをまとめて契約することでセット割が受けられるというメリットがあります。

こういったサービスを検討中の方やUQの家族セット割の対象外でau回線にこだわりたい方は使用料金を抑えることができるのでおススメになります。

docomo回線の格安SIM

ahamo

料金プラン

20GB2970円
100GB4950円

通話オプション

  • 5分間国内通話無料
  • 完全かけ放題1100円

※5分超過後から22円/30秒

(PR)ahamoに申し込む

LIBMO

料金プラン

3GB980円
8GB1518円
20GB1991円
30GB2728円

通話オプション

  • 5分かけ放題:550円
  • 10分かけ放題:770円
  • 無制限かけ放題:1430円

(PR)LIBMOに申し込む

ahamoとLIBMOどっちがいいの?

ahamoはNTTドコモの通信品質を求める人やキャリアメールを利用したい人、利用期間に応じてデータ容量が増える「ステッププラン」があるため、データ容量の増減を柔軟に調整したい人にも適しています。

また、dカードを日常的に利用している人はdカードで支払うことでボーナスとして追加のギガがもらえる、ポイント還元が受けられるといったメリットもあります。

LIBMOはdocomo回線を利用する上でとことん利用料を抑えたいそんな方におすすめ。

ahamoと比較するとプラン内容も細かく分かれており自分に合わせて細かくプランを組んでいきたい方もLIBMOがおススメです。

ソフトバンク回線の格安SIM

LINEMO

料金プラン

3GB990円
20GB2728円

通話オプション

22円/30秒

LINEMOではスマホ本体の販売は行っていないので乗り換えの場合は以前使っていた物、もしくは別で入手したスマートホンが必要です。

Y!mobile

料金プラン

基本使用料2回線目以降で家族割サービス適用
シンプルS(3GB)2178円900円(翌月以降)
シンプルM(15GB)3278円2090円(翌月以降)
シンプルL(25GB)4158円2970円(翌月以降)

通話オプション

  • 10分以内の国内通話回数無制限:770円
  • 完全無制限:1870円

※20円/30秒

(PR)Y!mobileに申し込む

LINEMOとY!mobileどっちがおススメ?

料金面で比較すると、LINEMOの方が格安です。

また、音声通話を利用しない場合や、LINEをよく利用する場合は、LINEMOがおすすめ。

ワイモバイルはソフトバンクブランドの格安SIMな為回線にこだわりたい方におすすめ

ワイモバイルはpaypayと提携しているため普段からpaypayのQR支払いやクレジットカードを使用するならポイント還元やスマホ代のポイント支払いもできるのでおススメです。

独自回線

楽天モバイル

料金プラン

3GBまで1078円
3GB~20GB2178円
20GB以降3278円

通話オプション

「Rakuten Link」というアプリを使ってかければ通話料無料

こんな人におススメ

楽天モバイルは楽天カードや楽天市場等楽天のサービスを日常的に利用する方ならココ!

ポイント還元はもちろんポイントによるスマホ代の支払いができること、楽天市場でのポイント還元率にボーナスがつくなどのメリットがあります。

また、通話に際して楽天Linkというアプリを使って通話をすればこちらからかけても通話料がかからないので日常的に電話をするのであればおススメです。

固定費を下げるには格安SIMがおススメ!大手キャリアとの違いは?

スマートフォン

格安SIMと大手キャリアの違いは大きくこの4つ

  • 格安SIMは店舗を持たずネットで完結する場合が多い
  • 回線の安定感では大手キャリアの方が高い  
  • 格安SIMは独自のメールアドレスがない
  • 格安SIMの方が月額料金が安い

それぞれの内容を簡単にまとめていきます。

格安SIMは店舗を持たない場合が多い

格安SIMは原則購入からプランの設定、SIMカードの入れ替えまで自分で行います。

たまに大型ショッピングモールの中でテナントは見かけるけどね

ホームページなどから申し込みページに飛んで必要事項を記入することで契約することが可能。

その後SIMカードが送られてきたら今使っているものと差し替えます。

この作業自体は本当に差し替えたらあとは自動で切り替わるのでさほど難しくなく、唯一気を付けるべきは大手キャリアの場合SIMロックがかかっている場合があるので前もって自身の使っているスマホの会社の方にSIMロックについては確認しておくこと

ご自身の使いたい機種が契約する格安SIMに対応しているかの2点は確認しておきましょう。

最近は店舗を持つ会社も増えてきたから店舗で相談しないと不安な方のハードルも下がってきているよ

大手キャリアの方が回線は安定してる?

格安SIMの回線は時間帯や地域によっても差があるので一概には言えませんが

  • アクセスが集中するお昼の時間帯にはどうしても遅くなる
  • 動画やゲームなどの通信が安定しない場合がある

等、人によってはストレスを感じることがあります。

私個人としては大手から乗り換えた際には正直なところあまり差は感じられませんでした。

むしろ私は実家で繋がらなかったのが逆によく繋がるようになったくらい…

私の周りの方で格安SIMを利用されている方達に聞いてみました。

格安SIMの回線について聞いてみた

たまーに、ごくたまーに遅いなぁとかはあるけど、料金の安さを考えれば全然我慢できるレベル

私は今は大手だけど検討中

だけど周りの使っている方々はやはり昼間や地方の方などは繋がりにくい印象…

出勤時や昼休みあたりではやはり回線が遅くなりますね

Twitterは問題なく動いたけど動画を見たりゲームをするのには向いてないかも

私の周りではやはり回線自体の遅さを感じることがあるという方が多いですね

  • 基本的にはSNSや連絡メインであまりデータを使わない
  • 基本的に動画やゲームはデータ量を食うからWi-Fiがあるところでしかしない
  • 料金が安くなるのなら少々回線遅いくらいなら気にしない

こういう方であれば料金面で見ても圧倒的に安くなるのでおススメです。

逆に通信回線の安定さを求める方は大手キャリアの方が安定感が高いですね

私は楽天ですが動画に関してはあまりストレスなく使えているので地域によっては格安SIMでも安定して使えます。

格安SIMは独自のメールアドレスがない

格安SIMには、大手キャリアのような独自のメールアドレスが存在しません。

しかし、GmailやYahoo!メールなどの既存のメールアドレスを活用することができます。

メールアドレスを登録しているサービスの情報の変更が必要になるため、手間はかかりますが、利用料金の安さを考えれば十分に魅力的な選択肢と言えます。

格安SIMの方が月額料金が安い

格安SIMの最大のメリットは圧倒的な料金の安さ

下に掲示した私の3か月分の利用料金をみればその安さがよく分かると思います。

格安SIM1月利用料金
格安SIM2月利用料金
格安SIM3月利用料金

ですが格安SIMへの乗り換えは今までの説明を聞いて正直少し面倒だなと感じたのではありませんか?

確かに大手キャリアと違い自分自身でやる内容が多かったりメールアドレスで登録しているサービスの情報を変更しなければいけないので手間がかかります。

ですがこの手間を乗り超えればその後はずっと何もしなくても私の場合は月7000円以上スマホ代が安くなり、年間だと84000円の節約

同じ収入の中で年間84000も自由に使えるお金が増えると考えると、このたった1度の手間を乗り越える価値有るとは思いませんか?

同じ収入の中で自由に使えるお金が生活レベルを下げなくても増やせるのでおススメです。

違約金がかかる場合でも抑えられるスマホ代何ヶ月か計算してみよう♪

仮に1万円の違約金に対し5000円なら2ヶ月で元が取れるよ♪

この章のまとめ

格安SIMは店舗を持たずネットで完結する場合が多いのが特徴

回線の安定感は大手キャリアに劣ることもありますがその代わりに月額料金が安く、利用料金の節約ができるなど、多くの魅力があります。

手間をかけることで得られる利益を考えると、格安SIMへの乗り換えは検討に値する選択肢と言えるでしょう。

今回紹介した格安SIM一覧
  1. UQモバイル
  2. J:COM
  3. ahamo
  4. LIBMO
  5. LINEMO
  6. Y!mobile
  7. 楽天モバイル

※青文字タップで目的の格安SIMページに戻れます。

元手取り14万保育士。
怪しいビジネスに引っ掛かり100万程の貯金を失う。
さらに結婚前に貯金はなく妻にウエディングドレスや指輪をプレゼントすることができず…
そんな私についてきてくれた妻にもうお金のことで我慢や不自由はさせたくない思いで一念発起
貯蓄や投資等資産運用や収入アップにつなげる勉強開始。
無理せずお金を貯められる家計を構築
毎月15万程投資で100万円の壁は1年で達成。
次の目標は2026年までに1000万の壁

Evaをフォローする
Uncategorized楽天のサービス解説節約
シェアする
Evaをフォローする
EVAブログ

コメント